この原理を利用して、動植物に最も浸透しやすい波長(5〜9ミクロン)を理想的に放射させ、体の表面ではなく芯から暖める温熱効果を実現しました。
動植物が生きていくために必要な光線、いわゆる「育成光線」は(3〜12ミクロン)の遠赤外線といわれております。つまり、生命の源である、水と有機物は(3〜12ミクロン)の遠赤外線を吸収しております。その波長に合わせた、クリーンエネルギーを発生させたものがハーバーランドのパネルヒーターです。
又、空気をファンで放出するタイプでない為、ほこりを舞い上がらせる事もなく、無風、無音、無臭運転が可能です。更に、空気を暖める暖房と異なる為、湿度を下げる心配もありません。また、遠赤外線には副作用がありません。
屋外に長時間いると日焼けや熱射病になりますが、それらは太陽光の中の紫外線や近赤外線が原因です。遠赤外線はクリーンで安全なエネルギーなのです。
2008-12-01 師走、、、忙しそうだなぁ。
先日、引っ越しに伴い購入させて頂きました。 掃除しやすそうなのが一番有難いです。 料理が楽しくなりそうです。 ..